「お知らせ型の広報からステークホルダーマネジメントへ~広報担当者の戦略意識、広報セクションの果たす役割~」
(広報協会 Net deコラム)
「かたちのないものを広報する」(目黒発 2008年-2009年)
第1回:社会的視点を盛り込んだプレスリリースを作成する
第2回:継続的に情報発信できるような切り口を考える
第3回:「人」「手法」「メディア」を組み合わせる
「理念を伝える企業広報」(PRIR 2008年)
第2回 「先進性」と「安全性」のバランス重視~NTTドコモ~
第4回 違いや変化を楽しむことがシナジーの原動力~バンダイナムコ~
第6回 疾患啓発活動を多面的に展開~ファイザー~
第8回 顔の見えるコミュニケーションに向けて~ヤフージャパン~
「広報担当者がいない小さな会社のためのマスコミ対応ABC」(企業実務 2005年)
「リスクをコントロールするためのプロフェッショナルな広報活動~平時と緊急時におけるコミュニケーションテクニック」(Corporate Compliance 2005年春号)
「ITプロとして必要なリスクマネジメントの視座・視点」(ITPRO 2005年)
・個人情報が流出-お詫び料は支払うべきか?
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プロバイダーの情報開示責任について考える ・公益通報者保護法の背景と今後について~広報の視点から~
「トップはメディアトレーニングを受けるべき」(RMCAJ 会報誌 2003年)